ソフトウエア
連結
- 2021年12月31日
- 27億400万
- 2022年12月31日 -11.17%
- 24億200万
個別
- 2021年12月31日
- 8億5000万
- 2022年12月31日 +4.12%
- 8億8500万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1.現在休止中の主要な設備はありません。2023/12/06 11:43
2.ソフトウエアにはソフトウエア仮勘定を含んでおります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産は除く)
当社及び国内連結子会社については、主として定率法(ただし、建物(建物附属設備を除きます。)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用し、在外連結子会社については定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。
建物 2年~50年
器具備品 2年~20年
ロ 無形固定資産(リース資産は除く)
定額法を採用しております。
なお、ソフトウエア(自社利用)の耐用年数については、社内における利用可能期間(3年~5年)に基づいております。また、顧客関連資産の耐用年数については、その効果の及ぶ期間(9年)に基づいております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
ニ 長期前払費用
定額法を採用しております。2023/12/06 11:43 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増減額の主な内容は次のとおりであります。2023/12/06 11:43
2.長期前払費用の差引当期末残高のうち、1年内に費用化されるものについては、貸借対照表上は流動資産として表示しております。器具備品 取引用サーバー等取得による増加 235百万円 ソフトウエア 基幹システムリリースによる増加 354百万円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日)2023/12/06 11:43
GMO-FHは、キャッシュ・フローを生み出す最小の単位として、連結会社ごとに資産のグルーピングを実施しております。また、処分予定の資産や一定の事由をもって個別に管理することが可能な資産、事業の用に供していない遊休資産等については個別に取り扱っております。場所 用途 種類 減損損失 東京都渋谷区 新規設立会社事業用資産 ソフトウエア 39百万円
前連結会計年度に新規事業の提供を目的として設立した会社において、解散の意思決定がなされたため、当該新規事業のために開発したシステムに係るソフトウエアについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、その減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。2023/12/06 11:43
なお、ソフトウエア(自社利用)の耐用年数については、社内における利用可能期間(3年~5年)に基づいております。また、顧客関連資産の耐用年数については、その効果の及ぶ期間(9年)に基づいております。
ハ リース資産 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)無形固定資産(リース資産を除く)2023/12/06 11:43
定額法を採用しております。なお、ソフトウエア(自社利用)の耐用年数については、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産