構築物(純額)
個別
- 2014年2月28日
- 5312万
- 2015年2月28日 -5.56%
- 5016万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 3 土地の〈 〉内の数値は外数であり、賃借中のものを示します。2015/05/29 10:18
4 土地、建物及び構築物およびその他の[ ]書きは、賃貸中のものを内数で表示しており、貸借対照表上、投資その他の資産「投資不動産」に計上しております。
5 現在休止中の設備はありません。 - #2 固定資産売却損の注記
- ※5 固定資産売却損の内容2015/05/29 10:18
前事業年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 当事業年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 構築物 ―千円 534千円 工具、器具及び備品 ―千円 159千円 - #3 固定資産除却損の注記
- ※6 固定資産除却損の内容2015/05/29 10:18
前事業年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 当事業年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 建物 1,505千円 ―千円 構築物 1,127千円 1,177千円 車両運搬具 276千円 0千円 - #4 減損損失に関する注記
- 資産のグルーピングは、管理会計上の区分に基づき決定いたしました。2015/05/29 10:18
上記10店舗については、店舗閉鎖予定か、業績が低迷しており今後も経常的な損失が見込まれるため、これらの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に45,983千円(建物30,248千円、構築物510千円、工具、器具及び備品1,621千円、長期前払費用3,433千円、リース資産7,168千円、リース資産減損勘定3,001千円)計上しております。
なお、当該資産の回収可能価額は、正味売却価額または使用価値により測定しております。回収可能価額を正味売却価額で測定している場合には、原則として零としており、回収可能価額を使用価値で測定している場合には、将来キャッシュ・フローを6%で割引いて算定しております。