退職給付引当金
個別
- 2018年2月28日
- 720万
- 2019年2月28日 +20.69%
- 869万
有報情報
- #1 引当金の計上基準
- 退職給付引当金
従業員の退職給付に備えるため、従業員退職金規程に基づき、当事業年度末における退職給付債務見込額(簡便法による期末自己都合要支給額)を計上しております。2019/05/31 9:28 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 繰延税金資産(固定)2019/05/31 9:28
繰延税金負債(流動)前事業年度(2018年2月28日) 当事業年度(2019年2月28日) 減価償却超過額 76,316千円 79,633千円 退職給付引当金 2,194千円 2,648千円 役員退職慰労引当金 24,842千円 25,032千円
- #3 退職給付関係、財務諸表(連結)
- 1.採用している退職給付制度の概要2019/05/31 9:28
当社は従業員退職金規程に基づく退職一時金制度を採用しており、簡便法のうち、退職給付にかかる期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法により、退職給付引当金及び退職給付費用を計算しております。
2.簡便法を適用した確定給付制度 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
2 たな卸資産の評価基準及び評価方法
商品
リユース事業商品
単品管理商品
個別法による原価法(収益性低下による簿価切下げの方法)
上記以外
ブックオフ:総平均法による原価法(収益性低下による簿価切下げの方法)
ブックオフ以外:売価還元法による低価法
フードサービス事業商品
最終仕入原価法(収益性低下による簿価切下げの方法)
貯蔵品
最終仕入原価法(収益性低下による簿価切下げの方法)
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産および投資不動産(リース資産を除く)
定率法
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
主な耐用年数 建物 2~39年
なお、事業用定期借地権上の建物については、耐用年数を借地契約期間とし残存価額を零とした定額法によっております。2019/05/31 9:28