固定資産
連結
- 2020年2月29日
- 24億8710万
個別
- 2019年2月28日
- 24億8952万
- 2020年2月29日 -6.63%
- 23億2453万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4)減損損失の調整額は、報告セグメントに帰属しない資産の減損損失であります。2020/05/29 11:41
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、報告セグメントに帰属しない本社関連資産であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額は、のれんの償却額77,832千円及び報告セグメントに帰属しない一般管理費363,863千円であります。
(2)セグメント資産の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、本社関連資産であります。
(3)減価償却費の調整額は、報告セグメントに帰属しない資産の減価償却費であります。
(4)減損損失の調整額は、報告セグメントに帰属しない資産の減損損失であります。
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、報告セグメントに帰属しない本社関連資産であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3 減価償却費には、のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含めております。2020/05/29 11:41 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2020/05/29 11:41
有形固定資産 主として店舗什器・備品・看板等
無形固定資産 ソフトウェア - #4 事業等のリスク
- 当社グループは、条例の趣旨に則り、青少年の健全な育成の観点から、定められた条例を遵守し、地域の秩序が守られるように取り組んでまいります。2020/05/29 11:41
(4)固定資産の減損について
当社グループは主として賃貸物件を中心に新規出店を行っておりますが、出店後の店舗の中には、その営業活動から生ずる損益またはキャッシュ・フローが2期連続でマイナスとなったものがあります。このため、当社においては、2003年10月31日付で企業会計基準委員会から公表された「固定資産の減損に係る会計基準の適用指針」に則って、当社の中期計画等に基づき、減損損失を計上いたしております。 - #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2020/05/29 11:41
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 37,740千円 固定資産 197,175千円 資産合計 234,915千円
当連結会計年度における概算額の算定が困難であるため、記載しておりません。 - #6 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産および投資不動産(リース資産を除く)
定率法
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
主な耐用年数 建物 2~39年
なお、事業用定期借地権上の建物については、耐用年数を借地契約期間とし残存価額を零とした定額法によっております。
(2)商標権
定額法(償却年数は10年)によっております。
(3)自社利用ソフトウエア(リース資産を除く)
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(4)長期前払費用
定額法によっております。
なお、借地権(賃借した土地の整地に要した費用等)については借地契約期間にわたって均等償却しております。
(5)リース資産(有形固定資産・無形固定資産)
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
定額法(リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする)によっております。2020/05/29 11:41 - #7 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2020/05/29 11:41当連結会計年度
(自 2019年3月1日
至 2020年2月29日)工具、器具及び備品 36千円 計 36千円 - #8 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内容
2020/05/29 11:41前事業年度
(自 2018年3月1日
至 2019年2月28日)当事業年度
(自 2019年3月1日
至 2020年2月29日)工具、器具及び備品 404千円 -千円 計 404千円 -千円 - #9 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2020/05/29 11:41当連結会計年度
(自 2019年3月1日
至 2020年2月29日)建物 5,068千円 工具、器具及び備品 1,861千円 車輌及び運搬具 0千円 計 6,929千円 - #10 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在する有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/05/29 11:41 - #11 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産減価償却累計額及び投資不動産減価償却累計額2020/05/29 11:41
当連結会計年度(2020年2月29日) 有形固定資産 2,616,366千円 投資不動産 133,602千円 - #12 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/05/29 11:41
- #13 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社エージーワイを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに取得価額と取得による収入(純額)との関係は次のとおりであります。2020/05/29 11:41
流動資産 37,740 千円 固定資産 197,175 千円 のれん 77,832 千円 - #14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2020/05/29 11:41
当連結会計年度における投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得による支出、連結の範囲を伴わない子会社株式の取得による支出等により、168,193千円の支出となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #15 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2020/05/29 11:41
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記について、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。 - #16 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2020/05/29 11:41
(注) 期末残高445,653千円のうち、1,618千円を流動負債「その他」に計上し、444,035千円を固定負債「資産除去債務」に計上しております。当連結会計年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) 期首残高 438,720千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 474千円 時の経過による調整額 5,242千円 - #17 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2020/05/29 11:41
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を、在外連結子会社は定額法によっております。 - #18 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法(収益性低下による簿価切下げの方法)2020/05/29 11:41
3 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産および投資不動産(リース資産を除く) - #19 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法2020/05/29 11:41
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を、在外連結子会社は定額法によっております。