構築物(純額)
個別
- 2024年2月29日
- 6600万
- 2025年2月28日 +34.4%
- 8871万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 当社は定率法を、在外連結子会社は定額法によっております。2025/05/30 11:24
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法によっております。
なお、事業用定期借地権上の建物については、耐用年数を借地契約期間とし残存価額を零とした定額法によっております。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2025/05/30 11:24
前連結会計年度(自 2023年3月1日至 2024年2月29日) 当連結会計年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日) 建物及び構築物 1,320千円 45,656千円 機械装置及び運搬具 0千円 691千円 - #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※4 補助金受入れによる有形固定資産の圧縮記帳額は、次のとおりであります。2025/05/30 11:24
前連結会計年度(2024年2月29日) 当連結会計年度(2025年2月28日) 建物及び構築物(純額) 12,008千円 12,008千円 工具、器具及び備品(純額) 479千円 479千円 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1 当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2025/05/30 11:24
2 当期減少額のうち主なものは以下のとおりである。建物 店舗出店による附属設備増加額 136,592千円 構築物 店舗出店による構築物増加額 33,086千円 工具、器具及び備品 店舗出店による工具、器具及び備品増加額 27,982千円
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2025/05/30 11:24
資産のグルーピングは、管理会計上の区分に基づき決定いたしました。用途 所在地 種類 金額 リユース事業店舗 9店舗 春日市他 建物及び構築物、工具、器具及び備品、リース資産、電話加入権、長期前払費用、リース資産減損勘定 95,645千円 フードサービス事業店舗 8店舗 高松市他 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品、リース資産、長期前払費用、リース資産減損勘定 51,156千円 地方創生事業 5施設 西予市他 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品、リース資産、建設仮勘定、リース資産減損勘定 67,424千円 その他 今治市 土地 3,873千円
上記については、店舗閉鎖予定か、業績が低迷しており今後も経常的な損失が見込まれるため、これらの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に218,101千円(建物及び構築物141,277千円、機械装置及び運搬具2,424千円、工具、器具及び備品23,397千円、リース資産26,306千円、土地3,873千円、電話加入権145千円、長期前払費用8,721千円、建設仮勘定1,890千円、リース資産減損勘定10,063千円)計上しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産および投資不動産(リース資産を除く)2025/05/30 11:24
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
主な耐用年数 建物 2~41年