三協立山(5932)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 商業施設事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年11月30日
- 7億5100万
- 2014年11月30日 +73.64%
- 13億400万
- 2015年11月30日 -38.42%
- 8億300万
- 2016年11月30日 +34.99%
- 10億8400万
- 2017年11月30日 -18.45%
- 8億8400万
- 2018年11月30日 -80.77%
- 1億7000万
- 2019年11月30日 -19.41%
- 1億3700万
- 2020年11月30日 +664.23%
- 10億4700万
- 2021年11月30日 -1.91%
- 10億2700万
- 2022年11月30日 -69.91%
- 3億900万
- 2023年11月30日 +230.1%
- 10億2000万
- 2024年11月30日 +7.75%
- 10億9900万
- 2025年11月30日 -33.94%
- 7億2600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- マテリアル事業においては、輸送分野の需要が堅調に推移しましたが、建材分野、一般機械分野で需要の減少が続いていることやアルミ地金市況に連動して売上が減少したことなどから、売上高277億18百万円(前年同期比5.7%減)となりました。利益については、販売構成の変化や売上高の減少などにより、セグメント利益15億12百万円(前年同期比22.2%減)となりました。2024/01/11 16:00
商業施設事業
商業施設事業においては、投資が積極的な業態を中心に店舗の新規出店や改装の需要を取り込んだことなどにより、売上高222億0百万円(前年同期比6.7%増)となりました。利益については、売上高の増加や価格改定を含めた収益改善施策の効果などにより、セグメント利益10億20百万円(前年同期比229.3%増)となりました。