三協立山(5932)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 商業施設事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年2月28日
- 8億3300万
- 2015年2月28日 +61.94%
- 13億4900万
- 2016年2月29日 -16.09%
- 11億3200万
- 2017年2月28日 +20.23%
- 13億6100万
- 2018年2月28日 -35.12%
- 8億8300万
- 2019年2月28日
- -8100万
- 2020年2月29日
- 1億9200万
- 2021年2月28日 +638.54%
- 14億1800万
- 2022年2月28日 +10.44%
- 15億6600万
- 2023年2月28日 -78.29%
- 3億4000万
- 2024年2月29日 +227.65%
- 11億1400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- マテリアル事業においては、輸送分野は国内生産の回復により需要が増加しましたが、建材分野、一般機械分野で需要の減少が続いていることやアルミ地金市況に連動して売上が減少したことに加え、令和6年能登半島地震の影響に伴う受注減により、売上高398億16百万円(前年同期比10.0%減)となりました。利益については、販売構成の変化や売上高の減少などにより、セグメント利益14億99百万円(前年同期比34.8%減)となりました。2024/04/08 16:00
商業施設事業
商業施設事業においては、投資が積極的な業態を中心に店舗の新規出店や改装の需要を取り込んだことや価格改定の浸透などにより、売上高312億30百万円(前年同期比2.9%増)となりました。利益については、売上高の増加や価格改定を含めた収益改善施策の効果などにより、セグメント利益11億14百万円(前年同期比227.7%増)となりました。