三協立山(5932)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 建材事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年8月31日
- 15億9300万
- 2014年8月31日 +10.3%
- 17億5700万
- 2015年8月31日
- -2億500万
- 2016年8月31日
- 3億8800万
- 2017年8月31日
- -8億7700万
- 2018年8月31日
- -5億6800万
- 2019年8月31日
- 3億6200万
- 2020年8月31日
- -1600万
- 2021年8月31日
- 4億9500万
- 2022年8月31日
- -7億6800万
- 2023年8月31日
- -3億
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。2023/10/10 16:00
建材事業
建材事業においては、価格改定の効果や政府主体の先進的窓リノベ事業などの大型支援制度によるリフォーム需要の増加などにより、売上高449億78百万円(前年同期比2.7%増)となりました。利益については、価格改定を含めた収益改善施策の効果などがありましたが、エネルギーや諸資材価格の上昇影響や住宅着工戸数の低迷による販売量の減少もあり、セグメント損失3億0百万円(前年同期より4億67百万円の改善)となりました。