三協立山(5932)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 建材事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年11月30日
- 53億600万
- 2014年11月30日 -30.55%
- 36億8500万
- 2015年11月30日 -52.27%
- 17億5900万
- 2016年11月30日 +26.78%
- 22億3000万
- 2017年11月30日
- -8億5800万
- 2018年11月30日
- 6億6400万
- 2019年11月30日 +420.78%
- 34億5800万
- 2020年11月30日 -58.88%
- 14億2200万
- 2021年11月30日 +20.82%
- 17億1800万
- 2022年11月30日
- -5億9600万
- 2023年11月30日
- 6億8800万
- 2024年11月30日 +11.19%
- 7億6500万
- 2025年11月30日
- -2億4200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。2024/01/11 16:00
建材事業
建材事業においては、価格改定の浸透や「住宅省エネキャンペーン」によるリフォーム需要の獲得などがありましたが、依然として建築市場の低迷が続いており、売上高931億62百万円(前年同期比1.3%減)となりました。利益については、売上高の減少がありましたが、価格改定を含めた収益改善施策の効果などにより、セグメント利益6億88百万円(前年同期より12億85百万円の改善)となりました。