三協立山(5932)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 建材事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年2月28日
- 90億5200万
- 2015年2月28日 -57.62%
- 38億3600万
- 2016年2月29日 -18.27%
- 31億3500万
- 2017年2月28日 -9.28%
- 28億4400万
- 2018年2月28日
- -16億9800万
- 2019年2月28日
- 7億7400万
- 2020年2月29日 +357.88%
- 35億4400万
- 2021年2月28日 -48.25%
- 18億3400万
- 2022年2月28日 -19.9%
- 14億6900万
- 2023年2月28日
- -7億5300万
- 2024年2月29日
- 11億3700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。2024/04/08 16:00
建材事業
建材事業においては、価格改定の浸透や「住宅省エネ2023キャンペーン」によるリフォーム需要の獲得などがありましたが、依然として建築市場の低迷が続いており、売上高1,376億91百万円(前年同期比1.1%減)となりました。利益については、価格改定を含めた収益改善施策の効果などにより、セグメント利益11億37百万円(前年同期より18億91百万円の改善)となりました。