三協立山(5932)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - マテリアル事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年8月31日
- 5億3100万
- 2014年8月31日 +47.83%
- 7億8500万
- 2015年8月31日 -19.49%
- 6億3200万
- 2016年8月31日 +2.85%
- 6億5000万
- 2017年8月31日 +43.38%
- 9億3200万
- 2018年8月31日 -50.64%
- 4億6000万
- 2019年8月31日 -27.39%
- 3億3400万
- 2020年8月31日 -31.44%
- 2億2900万
- 2021年8月31日 +360.26%
- 10億5400万
- 2022年8月31日 -18.69%
- 8億5700万
- 2023年8月31日 -44.46%
- 4億7600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 建材事業においては、価格改定の効果や政府主体の先進的窓リノベ事業などの大型支援制度によるリフォーム需要の増加などにより、売上高449億78百万円(前年同期比2.7%増)となりました。利益については、価格改定を含めた収益改善施策の効果などがありましたが、エネルギーや諸資材価格の上昇影響や住宅着工戸数の低迷による販売量の減少もあり、セグメント損失3億0百万円(前年同期より4億67百万円の改善)となりました。2023/10/10 16:00
マテリアル事業
マテリアル事業においては、輸送分野の需要が増加したものの、建材分野での需要低迷などにより、売上高140億0百万円(前年同期比2.1%減)となりました。利益については、収益改善施策の効果がありましたが、販売構成の変化や操業度低下の影響などにより、セグメント利益4億76百万円(前年同期比44.4%減)となりました。