三協立山(5932)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - マテリアル事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年2月28日
- 21億5600万
- 2015年2月28日 +9.97%
- 23億7100万
- 2016年2月29日 +5.23%
- 24億9500万
- 2017年2月28日 +12.26%
- 28億100万
- 2018年2月28日 +3.57%
- 29億100万
- 2019年2月28日 -26.85%
- 21億2200万
- 2020年2月29日 -50.57%
- 10億4900万
- 2021年2月28日 +94.76%
- 20億4300万
- 2022年2月28日 -4.11%
- 19億5900万
- 2023年2月28日 +17.3%
- 22億9800万
- 2024年2月29日 -34.77%
- 14億9900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 建材事業においては、価格改定の浸透や「住宅省エネ2023キャンペーン」によるリフォーム需要の獲得などがありましたが、依然として建築市場の低迷が続いており、売上高1,376億91百万円(前年同期比1.1%減)となりました。利益については、価格改定を含めた収益改善施策の効果などにより、セグメント利益11億37百万円(前年同期より18億91百万円の改善)となりました。2024/04/08 16:00
マテリアル事業
マテリアル事業においては、輸送分野は国内生産の回復により需要が増加しましたが、建材分野、一般機械分野で需要の減少が続いていることやアルミ地金市況に連動して売上が減少したことに加え、令和6年能登半島地震の影響に伴う受注減により、売上高398億16百万円(前年同期比10.0%減)となりました。利益については、販売構成の変化や売上高の減少などにより、セグメント利益14億99百万円(前年同期比34.8%減)となりました。