三協立山(5932)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - マテリアル事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年11月30日
- 15億2900万
- 2014年11月30日 +13.34%
- 17億3300万
- 2015年11月30日 -2.48%
- 16億9000万
- 2016年11月30日 +7.81%
- 18億2200万
- 2017年11月30日 +16.63%
- 21億2500万
- 2018年11月30日 -37.32%
- 13億3200万
- 2019年11月30日 -32.28%
- 9億200万
- 2020年11月30日 +36.25%
- 12億2900万
- 2021年11月30日 +30.68%
- 16億600万
- 2022年11月30日 +20.98%
- 19億4300万
- 2023年11月30日 -22.18%
- 15億1200万
- 2024年11月30日 +3.44%
- 15億6400万
- 2025年11月30日 -24.42%
- 11億8200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 建材事業においては、価格改定の浸透や「住宅省エネキャンペーン」によるリフォーム需要の獲得などがありましたが、依然として建築市場の低迷が続いており、売上高931億62百万円(前年同期比1.3%減)となりました。利益については、売上高の減少がありましたが、価格改定を含めた収益改善施策の効果などにより、セグメント利益6億88百万円(前年同期より12億85百万円の改善)となりました。2024/01/11 16:00
マテリアル事業
マテリアル事業においては、輸送分野の需要が堅調に推移しましたが、建材分野、一般機械分野で需要の減少が続いていることやアルミ地金市況に連動して売上が減少したことなどから、売上高277億18百万円(前年同期比5.7%減)となりました。利益については、販売構成の変化や売上高の減少などにより、セグメント利益15億12百万円(前年同期比22.2%減)となりました。