- 5932
- 2026/08/27
- 時価
- 211億円
- PER 予
- 20.99倍
- 2013年以降
- 赤字-718.39倍
(2013-2026年) - PBR
- 0.23倍
- 2013年以降
- 0.18-1.33倍
(2013-2026年) - 配当 予
- 3.73%
- ROE 予
- 1.11%
- ROA 予
- 0.33%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
三協立山(5932)の災害損失引当金の推移 - 通期
連結
- 2024年5月31日
- 10億4900万
- 2025年5月31日 -54.62%
- 4億7600万
- 2026年5月31日 -25.42%
- 3億5500万
個別
- 2024年5月31日
- 7億5000万
- 2025年5月31日 -61.07%
- 2億9200万
- 2026年5月31日 +21.58%
- 3億5500万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 災害損失引当金
災害に伴う復旧費用等の支出に備えるため、その金額を見積り計上しております。2026/08/26 16:00 - #2 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2026/08/26 16:00
区分 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 工事損失引当金 6 7 6 7 災害損失引当金 292 187 124 355 製品改修引当金 802 40 47 795 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/08/26 16:00
(表示方法の変更)前事業年度(2025年5月31日) 当事業年度(2026年5月31日) 税務上の繰越欠損金 906 〃 173 〃 災害損失引当金 88 〃 111 〃 その他 390 〃 308 〃
前事業年度において、繰延税金資産の「その他」に含めておりました「資産除去債務」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の注記の組替えを行っております。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/08/26 16:00
(注)1.評価性引当額が8,445百万円増加しております。この増加の主な内容は、ST Deutschland GmbHにおいて税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額3,318百万円を追加的に認識したことであります。前連結会計年度(2025年5月31日) 当連結会計年度(2026年5月31日) 賞与引当金 128 〃 136 〃 災害損失引当金 150 〃 111 〃 繰延ヘッジ損益 88 〃 26 〃
(表示方法の変更) - #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2026/08/26 16:00
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「災害による損失の支払額」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「災害損失引当金の増減額」、「仕入債務の増減額」、「その他の負債の増減額」、「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「災害による損失の支払額」に表示していた△780百万円を、「災害損失引当金の増減額」△371百万円、「仕入債務の増減額」△372百万円、「その他の負債の増減額」△21百万円、「その他」△14百万円として組み替え、「小計」を5,755百万円に変更しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産
①商品及び製品・仕掛品・原材料
主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定しております。)
②貯蔵品
最終仕入原価法
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)建物 7〜50年 機械及び装置 6〜20年
定額法
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2026/08/26 16:00