建物(純額)
個別
- 2014年5月31日
- 202億1900万
- 2015年5月31日 -1.4%
- 199億3600万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)については、定額法)を採用しております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係る資産
自己所有の固定資産と同一の減価償却の方法によっております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係る資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2015/08/28 16:00 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※6 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。2015/08/28 16:00
前連結会計年度(自 平成25年6月1日至 平成26年5月31日) 当連結会計年度(自 平成26年6月1日至 平成27年5月31日) 建物及び構築物 20百万円 ― 機械装置及び運搬具 5百万円 5百万円 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※5 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2015/08/28 16:00
前連結会計年度(自 平成25年6月1日至 平成26年5月31日) 当連結会計年度(自 平成26年6月1日至 平成27年5月31日) 建物及び構築物 0百万円 16百万円 機械装置及び運搬具 2百万円 1百万円 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2015/08/28 16:00
前連結会計年度(自 平成25年6月1日至 平成26年5月31日) 当連結会計年度(自 平成26年6月1日至 平成27年5月31日) 建物及び構築物 53百万円 62百万円 機械装置及び運搬具 87百万円 68百万円 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2015/08/28 16:00
担保権設定の原因となっている債務前連結会計年度(平成26年5月31日) 当連結会計年度(平成27年5月31日) 建物及び構築物 15,249百万円 14,610百万円 機械装置及び運搬具 5,807百万円 5,598百万円
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2015/08/28 16:00
3.当期減少額のうち()内は内書きで減損損失の計上額であります。建物 福野工場 建屋等改修 116百万円 機械及び装置 射水工場 アルミニウム形材製造設備 498百万円 新湊工場 ビル用サッシ製造設備 477百万円 福野工場 エクステリア建材製造設備 302百万円 福岡工場 住宅用サッシ製造設備 184百万円 佐加野工場 ビル用サッシ製造設備 151百万円 福光工場 住宅用サッシ製造設備 135百万円 石川工場 アルミニウム形材製造設備 131百万円 奈呉工場 アルミニウム・マグネシウム鋳造設備 110百万円
4.当事業年度において三協工機株式会社を吸収合併したことによる増加分を当期増加額に含めております。 - #7 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2015/08/28 16:00
(経緯)場所 種類 用途 金額 千葉県千葉市 土地建物 社宅 65百万円89百万円 千葉県千葉市 土地建物 遊休資産 30百万円81百万円 富山県高岡市 土地 賃貸資産 23百万円
社宅については売却の方針を決定したため、遊休資産及び賃貸資産については、土地の取得価額に対する時価が下落していることから、減損損失を認識いたしました。 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2015/08/28 16:00
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法)を採用しております。
なお、在外子会社は定額法を採用しております。