売上高
連結
- 2015年5月31日
- 1億4900万
- 2016年5月31日 -0.67%
- 1億4800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「建材事業」は、ビル建材製品・住宅建材製品・エクステリア製品の仕入・製造・販売等を行っております。「マテリアル事業」は、アルミニウム及びマグネシウムの鋳造・押出・加工並びにその販売を行っております。「商業施設事業」は、店舗用汎用陳列什器の販売、規格看板・その他看板の製造・販売、店舗及び関連設備のメンテナンスを行っております。「国際事業」は、海外でのアルミニウムの鋳造・押出・加工並びにその販売を行っております。2016/08/30 16:00
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社は6社であります。
主要な非連結子会社は、㈱広島三協であります。
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社6社はいずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純利益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2016/08/30 16:00 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
「会計方針の変更」に記載のとおり、当社及び国内子会社は、法人税法の改正に伴い、当連結会計年度より平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更したため、事業セグメントの減価償却方法を同様に変更しております。
この変更によるセグメント情報への影響は軽微であるため、記載を省略しております。2016/08/30 16:00 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 概要2016/08/30 16:00
当連結会計年度の売上高は、3,321億68百万円(前連結会計年度比13.6%増)となり、営業利益は62億51百万円(前連結会計年度比26.8%減)、経常利益53億95百万円(前連結会計年度比32.0%減)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、子会社ののれんの減損損失を計上したことなどにより、94百万円(前連結会計年度比98.4%減)となりました。
② 営業利益 - #5 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との取引高2016/08/30 16:00
前事業年度(自 平成26年6月1日至 平成27年5月31日) 当事業年度(自 平成27年6月1日至 平成28年5月31日) 営業取引による取引高 売上高 33,207百万円 34,652百万円 仕入高 45,672百万円 46,167百万円