建物(純額)
個別
- 2016年5月31日
- 191億8900万
- 2017年5月31日 -0.85%
- 190億2600万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2017/08/30 16:00
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※6 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。2017/08/30 16:00
前連結会計年度(自 平成27年6月1日至 平成28年5月31日) 当連結会計年度(自 平成28年6月1日至 平成29年5月31日) 建物及び構築物 0百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 2百万円 5百万円 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※5 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2017/08/30 16:00
前連結会計年度(自 平成27年6月1日至 平成28年5月31日) 当連結会計年度(自 平成28年6月1日至 平成29年5月31日) 建物及び構築物 0百万円 1百万円 機械装置及び運搬具 6百万円 3百万円 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2017/08/30 16:00
前連結会計年度(自 平成27年6月1日至 平成28年5月31日) 当連結会計年度(自 平成28年6月1日至 平成29年5月31日) 建物及び構築物 25百万円 72百万円 機械装置及び運搬具 85百万円 77百万円 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2017/08/30 16:00
担保権設定の原因となっている債務前連結会計年度(平成28年5月31日) 当連結会計年度(平成29年5月31日) 建物及び構築物 13,111百万円 3,628百万円 機械装置及び運搬具 5,323百万円 2,788百万円
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2017/08/30 16:00
2.当期首残高、当期減少額及び当期末残高における[ ]内は土地再評価差額金(内書き)であります。建物 佐加野工場 建屋等改修 160百万円 福岡工場 建屋等改修 139百万円 新湊工場 建屋等改修 114百万円 機械及び装置 射水工場 アルミニウム形材製造設備 1,284百万円 福岡工場 住宅用サッシ製造設備 461百万円 福光工場 住宅用サッシ製造設備 287百万円 佐加野工場 ビル用サッシ製造設備 270百万円 福野工場 エクステリア建材製造設備 149百万円 氷見工場 住宅用サッシ製造設備 137百万円 新湊工場 ビル用サッシ製造設備 132百万円 奈呉工場 アルミニウム・マグネシウム鋳造設備 121百万円 工具、器具及び備品 金型設備 1,002百万円
3.当期減少額のうち()内は内書きで減損損失の計上額であります。 - #7 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2017/08/30 16:00
(経緯)場所 種類 用途 金額 中国 建物及び構築物機械装置及び運搬具その他 事業用資産 309百万円220百万円27百万円 ドイツ 建物及び構築物機械装置及び運搬具その他 事業用資産 15百万円262百万円193百万円 富山県射水市 土地 遊休資産 32百万円
事業用資産については、収益改善が遅れている状況を受け米国会計基準に基づき減損テストを実施した結果、回収可能価額が帳簿価額を下回ったため、減損損失を認識いたしました。遊休資産については、土地の帳簿価額に対する時価が下落していることから、減損損失を認識いたしました。のれんについては、タイにおける連結子会社の株式取得時に想定していた超過収益力が見込めなくなったことから、減損損失を認識いたしました。 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2017/08/30 16:00
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、在外子会社は定額法を採用しております。