のれん
連結
- 2016年5月31日
- 4億2100万
- 2017年5月31日 -37.29%
- 2億6400万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間(5~10年)にわたって均等償却しております。ただし、金額が僅少なものは、発生年度に全額償却しております。2017/08/30 16:00 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2017/08/30 16:00
前連結会計年度(自 平成27年6月1日 至 平成28年5月31日) - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに連結子会社となったながのビニックス有限会社の連結開始時の資産及び負債の内訳並びに取得価額と取得による収入(純額)との関係は次のとおりです。2017/08/30 16:00
流動資産 49百万円 固定資産 2百万円 のれん 0百万円 流動負債 △42百万円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2017/08/30 16:00
(経緯)場所 種類 用途 金額 石川県志賀町 土地 遊休資産 0百万円 欧州 のれん ― 1,873百万円 計 1,902百万円
遊休資産については、土地の取得価額に対する時価が下落していることから、減損損失を認識いたしました。欧州ののれんについては米国会計基準に基づいて減損テストを実施した結果、公正価値が帳簿価額を下回ることとなったため、減損損失を認識いたしました。 - #5 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 当社の子会社である筑豊アルミ株式会社が事業譲り受けにより取得した資産及び負債の主な内訳は次のとおりです。2017/08/30 16:00
(注) 連結キャッシュ・フロー計算書の「事業譲受による支出」には、前連結会計年度に当社の子会社であるSankyo Tateyama Europe BVBAが取得した、Aleris Aluminum Duffel BVBAの事業用資産の取得原価に価格調整がなされたことにより生じた追加支払額65百万円が含まれております。流動資産 244百万円 固定資産 63百万円 のれん 218百万円 流動負債 △191百万円 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳2017/08/30 16:00
前連結会計年度(平成28年5月31日) 当連結会計年度(平成29年5月31日) 住民税均等割 6.62% 4.02% のれんの償却、負ののれんの償却、負ののれん発生益及び持分変動損益 9.81% 4.20% のれんの減損損失 20.29% 3.24% 関係会社出資金評価損等の連結修正 △54.82% △1.56%