営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年11月30日
- 40億3900万
- 2017年11月30日 -58.01%
- 16億9600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△71百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用等であります。全社費用は、主として当社の総務部、人事部、財務部など、管理部門に係る費用であります。2018/01/11 16:00
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、賃貸事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△65百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用等であります。全社費用は、主として当社の総務部、人事部、財務部など、管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/01/11 16:00 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下、当社グループは2020年までを目標とした『VISION2020』の成長戦略である「改装・リフォーム事業の強化」「非建材事業の強化」「海外展開」の推進と、中期経営計画(2016年5月期~2018年5月期)の基本方針『国内事業の収益体制強化と成長戦略の実現』に基づく諸施策の展開に注力してまいりました。当第2四半期連結会計期間においては、商業施設事業の領域拡大に向けて、コクヨ株式会社のストア事業を承継する吸収分割契約を締結しました。2018/01/11 16:00
以上の結果、当第2四半期連結累計期間における連結業績は、マテリアル事業や国際事業での需要獲得などにより、売上高は1,618億20百万円(前年同期比2.2%増)と増収となりましたが、営業利益は、建材事業での売上減少やアルミ地金価格の上昇影響などにより16億96百万円(前年同期比58.0%減)と減益となりました。また、経常利益は20億26百万円(前年同期比49.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は11億65百万円(前年同期比42.6%減)とそれぞれ減益となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。