三協立山(5932)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2011年11月30日
- 52億9000万
- 2012年11月30日 +18.39%
- 62億6300万
- 2013年11月30日 +21.09%
- 75億8400万
- 2014年11月30日 -12.05%
- 66億7000万
- 2015年11月30日 -66.07%
- 22億6300万
- 2016年11月30日 +78.48%
- 40億3900万
- 2017年11月30日 -58.01%
- 16億9600万
- 2018年11月30日 -28.3%
- 12億1600万
- 2019年11月30日 +144.65%
- 29億7500万
- 2020年11月30日 -33.08%
- 19億9100万
- 2021年11月30日 +52.39%
- 30億3400万
- 2022年11月30日 -71.16%
- 8億7500万
- 2023年11月30日 +183.2%
- 24億7800万
- 2024年11月30日 -28.17%
- 17億8000万
- 2025年11月30日 -81.97%
- 3億2100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△37百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△34百万円が含まれております。全社費用は、主として各報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2024/01/11 16:00
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、賃貸事業、植物工場事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△36百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△32百万円が含まれております。全社費用は、主として各報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/01/11 16:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 海外においては、欧州経済はインフレによる低成長が依然として継続し、タイ経済は製造業低迷による景気減速が見られました。2024/01/11 16:00
このような環境のもと、当第2四半期連結累計期間における連結業績は、売上高1,813億72百万円(前年同期比3.1%減)、営業利益24億78百万円(前年同期比183.2%増)、経常利益27億47百万円(前年同期比107.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益12億87百万円(前年同期比150.0%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。