営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年11月30日
- 16億9600万
- 2018年11月30日 -28.3%
- 12億1600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△65百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△76百万円が含まれております。全社費用は、主として各報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2019/01/10 16:00
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、賃貸事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△115百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△135百万円が含まれております。全社費用は、主として各報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/01/10 16:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境下、建材事業でのビル・エクステリア分野の売上増と商業施設事業でのコクヨ株式会社ストア事業承継分の売上増、国際事業での輸送分野の需要獲得などにより各セグメントで売上が増加しました。2019/01/10 16:00
この結果、当第2四半期連結累計期間における連結業績は、売上高1,700億29百万円(前年同期比5.1%増)となりましたが、アルミ地金価格の上昇や競合環境、物流費高騰などの影響により、営業利益12億16百万円(前年同期比28.3%減)、経常利益14億45百万円(前年同期比28.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益2億19百万円(前年同期比81.2%減)となりました。
なお、当社は、将来の市場構造変化に対応した事業ポートフォリオの構築に向けて、2019年5月期~2021年5月期までの新中期経営計画をスタートさせております。