純資産
連結
- 2016年5月31日
- 801億200万
- 2017年5月31日 +5.05%
- 841億4700万
- 2018年5月31日 +2.3%
- 860億7900万
個別
- 2016年5月31日
- 733億4100万
- 2017年5月31日 +3.58%
- 759億6300万
- 2018年5月31日 -4.64%
- 724億3800万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※5 当社、連結子会社の協立アルミ㈱及び平成13年12月1日付で当社と合併した富山軽金属工業㈱並びに平成24年6月1日付で当社と合併した三協マテリアル㈱は、土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布 法律第34号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、土地再評価差額金(合併受入れによるものを含む)を純資産の部に計上しております。2018/08/30 16:00
再評価の方法 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 決算末日の市場価格等に基づく時価法によっております。2018/08/30 16:00
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ168億77百万円増加し、2,710億17百万円となりました。これは、流動資産その他に含まれる短期預け金が74億99百万円、商品及び製品等のたな卸資産が48億43百万円、現金及び預金が19億4百万円、投資有価証券が13億16百万円、退職給付に係る資産が3億84百万円、無形固定資産が2億34百万円、それぞれ増加したことが主な要因であります。2018/08/30 16:00
負債は、前連結会計年度末に比べ149億46百万円増加し、1,849億38百万円となりました。これは、設備関係支払手形などその他流動負債が24億0百万円減少したものの、長期借入金が110億25百万円、社債が30億円、1年内返済予定の長期借入金が18億43百万円、支払手形及び買掛金が12億62百万円、それぞれ増加したことが主な要因であります。なお、純資産は860億79百万円、自己資本比率は30.8%(前連結会計年度末は32.1%)となりました。
③ キャッシュ・フローの状況 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2018/08/30 16:00 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2018/08/30 16:00
連結決算日の市場価格等に基づく時価法によっております。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2018/08/30 16:00
3.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△)及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(平成29年5月31日) 当連結会計年度(平成30年5月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 84,147 86,079 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 2,510 2,721 (うち非支配株主持分(百万円)) (2,510) (2,721)