無形固定資産
連結
- 2018年5月31日
- 68億7300万
- 2019年5月31日 -5.25%
- 65億1200万
個別
- 2018年5月31日
- 28億7600万
- 2019年5月31日 -11.72%
- 25億3900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額6,387百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に当社での余資運用資金及び管理部門に係る資産であります。2019/09/24 16:00
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額43百万円は、主に当社の管理部門に係る有形固定資産の増加額であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、賃貸事業等を含んでおります。
2.(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△255百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△274百万円が含まれております。全社費用は、主として各報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額5,361百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に当社での余資運用資金及び管理部門に係る資産であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額5百万円は、主に当社の管理部門に係る有形固定資産の増加額であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/09/24 16:00 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、ホストコンピュータ及びサーバー(その他(工具、器具及び備品))であります。2019/09/24 16:00
無形固定資産
主として、建材事業における管理用ソフトウエアであります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- (2) 無形固定資産(リース資産を除く)2019/09/24 16:00
定額法によっております。 - #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※6 固定資産のうち、国庫補助金等による圧縮記帳額は以下のとおりであり、連結貸借対照表計上額はこの圧縮記帳額を控除しております。2019/09/24 16:00
前連結会計年度(2018年5月31日) 当連結会計年度(2019年5月31日) 工具、器具及び備品(有形固定資産「その他」) 105 〃 105 〃 ソフトウエア(無形固定資産「その他」) 2 〃 2 〃 - #6 設備投資等の概要
- 当連結会計年度における設備投資の総額は5,226百万円となりました。建材事業では、金型投資、生産設備更新等により、1,689百万円の設備投資を実施いたしました。マテリアル事業では、生産設備更新、金型投資等に1,621百万円、商業施設事業では199百万円、国際事業では新製品対応設備、金型投資等に1,710百万円の投資を実施いたしました。2019/09/24 16:00
なお、上記設備投資の金額には無形固定資産への投資が含まれております。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産を除く)2019/09/24 16:00
定額法によっております。