営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年2月28日
- 5億1800万
- 2020年2月29日 +262.55%
- 18億7800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△185百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△200百万円が含まれております。全社費用は、主として各報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2020/04/06 16:00
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、賃貸事業、農業分野事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△38百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△49百万円が含まれております。全社費用は、主として各報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/04/06 16:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境下、当社は将来の市場構造変化に対応する事業ポートフォリオの構築に向け、基本方針を『変革と価値創造~安定かつ成長可能な事業構造へ~』とする2019年5月期から2021年5月期までの中期経営計画を推進し、「収益改善」「成長事業、グローバルシナジーの拡大」「次なる事業領域の開拓」に向けた諸施策の展開を進めております。2020/04/06 16:00
この結果、当第3四半期連結累計期間における連結業績は、売上高2,363億14百万円(前年同期比6.2%減)、営業利益18億78百万円(前年同期比262.6%増)、経常利益19億0百万円(前年同期比148.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純損失6億49百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失4億17百万円)となりました。
なお、当社は国内における中核生産資源であるアルミニウム押出形材生産部門の全体最適化を目的とし、建材事業とマテリアル事業の押出形材生産部門を2019年6月1日付でマテリアル事業に集約・再編いたしました。