- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間(5~10年)にわたって均等償却しております。ただし、金額が僅少なものは、発生年度に全額償却しております。2020/08/28 16:00 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年6月1日 至 2019年5月31日)
2020/08/28 16:00- #3 事業等のリスク
②減損会計
当社グループは、事業用の不動産やのれんをはじめとする様々な固定資産を所有しております。こうした資産は、時価の下落や、期待しているキャッシュ・フローを生みださない状況になるなど、その収益性の低下により減損損失が発生した場合、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
このような状況に対処するため、減損の兆候等について定期的に取締役会に報告し、業績悪化の兆候を把握した際には適時に対策が打てるような体制を構築しております。
2020/08/28 16:00- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
固定資産
退職給付に係る資産が2億59百万円、繰延税金資産が2億51百万円、それぞれ増加したものの、退職給付信託の設定等により投資有価証券が59億1百万円、機械装置及び運搬具が10億91百万円、建物及び構築物が8億61百万円、のれんが7億11百万円、それぞれ減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べ83億95百万円減少の1,220億9百万円となりました。
g.負債
2020/08/28 16:00- #5 負ののれん発生益(連結)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年6月1日 至 2019年5月31日)
2020/08/28 16:00- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
金利スワップ取引については、特例処理の要件を満たすものについて、有効性評価を省略しております。金利通貨スワップ取引については、一体処理(特例処理・振当処理)の要件を満たすものについて、有効性評価を省略しております。また、その他のスワップ取引については、ヘッジ対象とヘッジ手段の相場変動又はキャッシュ・フローを基礎に評価しております。
(8) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間(5~10年)にわたって均等償却しております。ただし、金額が僅少なものは、発生年度に全額償却しております。
2020/08/28 16:00- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
金利スワップ取引については、特例処理の要件を満たすものについて、有効性評価を省略しております。金利通貨スワップ取引については、一体処理(特例処理、振当処理)の要件を満たすものについて、有効性評価を省略しております。また、その他のスワップ取引については、ヘッジ対象とヘッジ手段の相場変動又はキャッシュ・フローを基礎に評価しております。
7 のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間(5年)にわたって均等償却しております。ただし、金額が僅少なものは、発生年度に全額償却しております。
2020/08/28 16:00