建物(純額)
個別
- 2022年5月31日
- 155億3500万
- 2023年5月31日 -2.74%
- 151億1000万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 3.土地の欄の[ ]内の数字は連結会社以外からの賃借中の面積を示し、外数であります。2023/08/30 16:00
4.建物及び構築物と土地欄の〈 〉内の数字は連結会社以外への賃貸中の価額を示し、内数であります。
5.従業員数の( )内の数字は臨時従業員の年間平均雇用人員を示し、外数であります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法2023/08/30 16:00
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。また、在外子会社は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #3 固定資産売却損の注記(連結)
- ※7 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。2023/08/30 16:00
前連結会計年度(自 2021年6月1日至 2022年5月31日) 当連結会計年度(自 2022年6月1日至 2023年5月31日) 建物及び構築物 1 百万円 1 百万円 機械装置及び運搬具 23 〃 1 〃 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- ※6 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2023/08/30 16:00
前連結会計年度(自 2021年6月1日至 2022年5月31日) 当連結会計年度(自 2022年6月1日至 2023年5月31日) 建物及び構築物 0 百万円 - 百万円 機械装置及び運搬具 9 〃 22 〃 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- ※8 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2023/08/30 16:00
前連結会計年度(自 2021年6月1日至 2022年5月31日) 当連結会計年度(自 2022年6月1日至 2023年5月31日) 建物及び構築物 25 百万円 37 百万円 機械装置及び運搬具 155 〃 84 〃 - #6 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2023/08/30 16:00
担保権設定の原因となっている債務前連結会計年度(2022年5月31日) 当連結会計年度(2023年5月31日) 現金及び預金 - 4 百万円 建物及び構築物 2,674 百万円 2,557 〃 機械装置及び運搬具 1,831 〃 1,747 〃
- #7 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2023/08/30 16:00
2.当期首残高及び当期末残高における[ ]内は土地再評価差額金(内書き)であります。建物 奈呉工場 建屋等改修 203百万円 射水工場 建屋等改修 82百万円 福岡西工場福岡分工場 建屋等改修 79百万円 機械及び装置 奈呉工場 アルミニウム・マグネシウム鋳造設備 630百万円 射水工場 アルミニウム形材製造設備 580百万円 石川工場 アルミニウム形材製造設備 140百万円 高岡工場 アルミニウム加工品製造設備 116百万円 新湊工場 ビル建材製造設備 77百万円 福野工場 エクステリア建材製造設備 72百万円 工具、器具及び備品 金型 860百万円 ソフトウエア エクステリア建材見積システム建材事業販売管理システム 138百万円114百万円
3.当期減少額のうち( )内は内書きで減損損失の計上額であります。 - #8 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2023/08/30 16:00
(経緯)場所 種類 用途 金額(百万円) ドイツ 建物及び構築物機械装置及び運搬具リース資産その他(有形固定資産) 事業用資産 52437388 ベルギー 建物及び構築物機械装置及び運搬具その他(有形固定資産)その他(無形固定資産) 事業用資産 24181355 中国 機械装置及び運搬具建設仮勘定その他(有形固定資産) 事業用資産 145278 富山県南砺市 機械装置及び運搬具 事業用資産 101 富山県射水市 建物及び構築物機械装置及び運搬具その他(有形固定資産) 遊休資産 0500 石川県志賀町 土地 遊休資産 0
海外の事業用資産については、半導体不足の長期化やウクライナ情勢に起因する原材料・エネルギー価格の高騰の影響等、市場環境回復の鈍化により営業損失が継続している状況を受け、米国会計基準に基づき減損テストを実施した結果、公正価値が帳簿価額を下回ったため、減損損失を認識いたしました。富山県南砺市の事業用資産については、当連結会計年度において生産ラインの一部について停止を決定したため、減損損失を認識いたしました。富山県射水市の遊休資産については、今後の使用見込みがないと判断されたため、石川県志賀町の遊休資産については、帳簿価額に対する時価が下落しているため、減損損失を認識いたしました。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2023/08/30 16:00
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。