建設仮勘定
連結
- 2023年5月31日
- 13億400万
- 2024年5月31日 +39.57%
- 18億2000万
個別
- 2023年5月31日
- 1億3500万
- 2024年5月31日 +543.7%
- 8億6900万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1.帳簿価額のうち土地については、連結決算数値で記載しております。2024/08/29 16:00
2.帳簿価額のうち「その他」は主に工具、器具及び備品であり、建設仮勘定も含んでおります。
3.土地の欄の[ ]内の数字は連結会社以外からの賃借中の面積を示し、外数であります。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2024/08/29 16:00
2.当期首残高、当期減少額及び当期末残高における[ ]内は土地再評価差額金(内書き)であります。建物 奈呉工場 建屋等改修 252百万円 建設仮勘定 新湊工場 受変電設備 500百万円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2024/08/29 16:00
(経緯)場所 種類 用途 金額(百万円) ドイツ 機械装置及び運搬具リース資産その他(有形固定資産) 事業用資産 1121067 中国 機械装置及び運搬具建設仮勘定その他(有形固定資産) 事業用資産 542145 富山県氷見市 建物及び構築物その他(有形固定資産) 遊休資産 290
海外の事業用資産については、内製化による外注加工費の削減や価格転嫁等を進めたことにより収益改善が進んでいるものの、エネルギー価格等の上昇影響により営業損失が継続している状況を受け、米国会計基準に基づき減損テストを実施した結果、公正価値が帳簿価額を下回ったため、減損損失を認識いたしました。富山県氷見市の遊休資産については、今後の使用見込みがないと判断されたため、石川県志賀町の遊休資産については、帳簿価額に対する時価が下落しているため、減損損失を認識いたしました。