売上高
連結
- 2023年5月31日
- 2億400万
- 2024年5月31日 +77.45%
- 3億6200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「建材事業」は、ビル建材製品・住宅建材製品・エクステリア製品の製造・販売等を行っております。「マテリアル事業」は、アルミニウム及びマグネシウムの鋳造・押出・加工並びにその販売等を行っております。「商業施設事業」は、店舗用陳列什器及び看板の製造・販売、店舗及び関連設備のメンテナンス等を行っております。「国際事業」は、海外でのアルミニウムの鋳造・押出・加工並びにその販売等を行っております。2024/08/29 16:00
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社は6社であります。
主要な非連結子会社は、㈱広島三協であります。
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社6社はいずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2024/08/29 16:00 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2024/08/29 16:00
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載を省略しております。 - #4 事業等のリスク
- ④為替の変動2024/08/29 16:00
為替変動により、当社グループの外貨建取引から発生する資産及び負債、売上高等の円貨換算額が当社グループの経営成績及び財政状態に重要な影響を与える可能性があります。
米ドル、ユーロ、タイバーツ及び人民元等の主要通貨の変動の影響を最小限に抑えるため、金融機関等と為替予約等のヘッジ取引を行っております。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2024/08/29 16:00 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は事業活動を行う地域を基礎として分類しております。2024/08/29 16:00
- #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ⦅経営指標⦆2024/08/29 16:00
(注) 2024年5月期(第79期)目標は、2021年7月公表時のVISION2030及び中期経営79期目標2024/5期 79期実績2024/5期 売上高 3,300億円 3,530億円 営業利益(率) 90億円(2.7%) 38億円(1.1%)
計画(2022年5月期~2024年5月期)の経営指標の数値であります。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.概要2024/08/29 16:00
当連結会計年度の売上高は、3,530億27百万円(前連結会計年度比4.7%減)と減収となりましたが、営業利益は38億7百万円(前連結会計年度比42.6%増)、経常利益は38億80百万円(前連結会計年度比13.5%増)、親会社株主に帰属する当期純損失は10億19百万円(前連結会計年度は16億30百万円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。
b.営業利益 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結の範囲から除いた理由2024/08/29 16:00
非連結子会社6社はいずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。
2 持分法の適用に関する事項 - #10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2024/08/29 16:00
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1 顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載のとおりであります。