インパクトフィールド(6067)の建物及び構築物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2012年12月31日
- 6109万
- 2013年12月31日 +999.99%
- 23億4309万
- 2014年12月31日 +2.21%
- 23億9479万
- 2015年12月31日 -2.22%
- 23億4164万
- 2016年12月31日 -45.73%
- 12億7079万
- 2017年12月31日 -92.87%
- 9067万
- 2018年12月31日 +14.61%
- 1億391万
- 2019年12月31日 +38.38%
- 1億4379万
- 2020年12月31日 +66.53%
- 2億3946万
- 2021年12月31日 -25.26%
- 1億7897万
- 2022年12月31日 -19.88%
- 1億4340万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2023/03/30 13:14
建物及び構築物 3~18年
工具、器具及び備品 2~15年 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日)2023/03/30 13:14
固定資産売却益の主なものは、建物及び構築物、土地の売却によるものであります。
当連結会計年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日) - #3 減損損失に関する注記(連結)
- ① 減損損失を認識した資産の概要2023/03/30 13:14
② 減損損失の認識に至った経緯用 途 種 類 場 所 減損損失(千円) 事業用資産 建物及び構築物、工具、器具及び備品、ソフトウエア等 北海道札幌市他 10,577 建物及び構築物、工具、器具及び備品、商標権、電話加入権、ソフトウエア等 愛知県名古屋市東京都渋谷区他 2,683 ― のれん 東京都渋谷区 1,009
当連結会計年度において、営業活動から生ずるキャッシュ・フローが継続してマイナス又は継続してマイナスとなる見込みである資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。