インパクトフィールド(6067)の売上高 - 流通支援事業の推移 - 全期間
連結
- 2012年12月31日
- 6億1319万
- 2013年3月31日 -72.77%
- 1億6697万
- 2013年6月30日 +88.77%
- 3億1520万
- 2013年9月30日 +65.68%
- 5億2222万
- 2013年12月31日 +37.36%
- 7億1732万
- 2014年3月31日 -71.67%
- 2億322万
- 2014年6月30日 +55.74%
- 3億1649万
- 2014年9月30日 +77.4%
- 5億6145万
- 2014年12月31日 +49.83%
- 8億4123万
- 2015年3月31日 -70.96%
- 2億4429万
- 2015年6月30日 +57.84%
- 3億8560万
- 2015年9月30日 +54.38%
- 5億9530万
- 2015年12月31日 +50.58%
- 8億9639万
- 2016年3月31日 -73.53%
- 2億3726万
- 2016年6月30日 +68.47%
- 3億9970万
- 2016年9月30日 +53.65%
- 6億1416万
- 2016年12月31日 +50.73%
- 9億2571万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「HRソリューション事業」では、メディアクルーなど人材を活用した販促ソリューションを提供しており、「IoTソリューション事業」では、デジタルサイネージなどのIoT及びICT製品の企画、開発、製造、製造受託、販売、保守を提供しており、「MRソリューション事業」では、覆面調査をはじめとしたマーケティングリサーチサービスを提供しております。2023/03/30 13:14
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2023/03/30 13:14
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度(2022年12月31日)2023/03/30 13:14
(注)売上高には、顧客との契約から生じる収益とそれ以外の収益を含めておりますが、そのほとんどが顧客との契約から生じる収益であり、それ以外の収益に重要性はないため、区分表示しておりません。(単位:千円) HRソリューション事業 IoTソリューション事業 MRソリューション事業 売上高 外部顧客への売上高 10,109,476 3,006,527 1,472,222 14,588,226
2.収益を理解するための基礎となる情報 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2023/03/30 13:14 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2023/03/30 13:14 - #6 沿革
- 2【沿革】2023/03/30 13:14
年月 事項 2004年12月 本社を東京都渋谷区円山町に移転。 2005年3月 営業支援事業、流通支援事業を開始。 2005年4月 フィールドマーケティングシステム「Market Watcher」のリニューアル。 - #7 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2023/03/30 13:14
1998年4月 (株)ダイクマ(現:(株)ヤマダデンキホールディングス)入社 2008年6月 当社 執行役員 管理部長 2008年10月 当社 取締役 流通支援事業部長 2013年3月 当社 取締役 営業推進部長 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 売上高、2023/03/30 13:14
- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、コールセンターやBPO、デバッグサービスを展開するジェイエムエス・ユナイテッド株式会社および人材派遣・紹介サービスを展開するジェイ・ネクスト株式会社における買収後の当社グループ内への経営統合・業務統合・意識統合の継続的な取り組みにより、営業面・業務面でのグループ内シナジー効果が更に高まったことで収益性が向上しました。2023/03/30 13:14
この結果、売上高は10,205,193千円(前年同期比16.0%増)、セグメント利益は1,346,095千円(同30.2%増)となりました。
(IoTソリューション事業) - #10 関係会社に対する売上高の注記
- ※2 各科目に含まれている関係会社に対するものは、次のとおりであります。2023/03/30 13:14
前事業年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 当事業年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 売上高 918,612千円 963,164千円 売上原価 41千円 -千円 - #11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2023/03/30 13:14
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)」の1.に記載しております。