有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 建 物 5~15年2014/04/11 14:03
構築物 10年
車両運搬具 2年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2014/04/11 14:03
前連結会計年度(自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日) 当連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 建物及び構築物 ― 1,093千円 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2014/04/11 14:03
※当連結会計年度(平成25年12月31日)において、土地349,400千円、建物及び構築物1,596,400千円について、根抵当権(極度額2,257,000千円)が設定されております。前連結会計年度(平成24年12月31日) 当連結会計年度(平成25年12月31日) 建物及び構築物※ ― 349,400千円 土地 ― 1,596,400千円
担保付債務は次のとおりであります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における流動資産残高は、1,497,446千円となりました。現金及び預金が197,027千円、受取手形及び売掛金が318,247千円増加したこと等により、前連結会計年度末と比較して629,130千円の増加となりました。2014/04/11 14:03
固定資産残高は、2,676,070千円となりました。建物及び構築物が2,282,002千円、土地が1,628,925千円、機械装置及び運搬具が678,107千円増加したこと等により、前連結会計年度末と比較して2,546,457千円の増加となりました。
以上により総資産残高は、前連結会計年度末と比較して3,175,588千円増加し4,173,516千円となりました。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2014/04/11 14:03
建物及び構築物 5~45年
工具、器具及び備品 4~15年