- 6067
- 2023/06/28
- 時価
- 327億円
- PER
- 26.04倍
- 2012年以降
- 赤字-33.65倍
(2012-2022年) - PBR
- 4.73倍
- 2012年以降
- 1.63-23.53倍
(2012-2022年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- 23.1%
- ROA
- 13.3%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 2億4654万
- 2014年12月31日 +22.03%
- 3億85万
個別
- 2013年12月31日
- 2億6145万
- 2014年12月31日 +27.13%
- 3億3240万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (7) 企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2015/03/30 12:24
特別損失のうち重要なものは、棚卸資産評価損79,296千円であります。売上高 548,348 千円 営業利益 △159,299 千円 経常利益 △160,079 千円 税金等調整前当期純利益 △295,317 千円
(概算額の算定方法) - #2 業績等の概要
- 加えて、関西エリアを中心に推奨販売を手掛ける連結子会社cabic株式会社(旧社名:キャビック株式会社、以下同様)が第4四半期の受注好調により通期で利益を計上いたしました。一方で、事業再生事業として位置付けている和菓子製造販売の株式会社十勝たちばな(旧社名:株式会社十勝、以下同様)については未だ再生途上であり業績改善に尽力中であります。2015/03/30 12:24
以上の結果、当連結会計年度における売上高は6,935,286千円(前年同期比101.9%増)、営業利益は332,328千円(同34.5%増)、経常利益は300,850千円(同22.0%増)、当期純利益は145,288千円(同7.8%増)となりました。
なお、当社グループの主な企業の当連結会計年度における各社単体業績は次の通りであります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の販売費及び一般管理費は前連結会計年度と比較して1,488,035千円増加し、2,487,333千円となりました。これは主に、業容の拡大に伴い人件費が増加したこと及び新規に連結子会社が加わったことによるものです。2015/03/30 12:24
(営業外損益及び経常利益)
当連結会計年度における営業外収益は、前連結会計年度と比較して10,032千円増加し、13,642千円となりました。これは主に、受取利息の増加及び助成金収入の増加等によるものです。営業外費用は、前連結会計年度と比較して40,884千円増加し、45,120千円となりました。これは主に、支払利息の増加等によるものです。