営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年3月31日
- 5585万
- 2015年3月31日 +77.26%
- 9899万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△136,420千円は、各報告セグメントに配賦していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2015/05/15 11:49
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 平成27年1月1日 至 平成27年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/05/15 11:49
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループでは、このような事業環境に対応して既存顧客からの受注拡大と新規顧客獲得のための提案活動に注力したことにより、営業支援事業及び流通支援事業ともに顧客基盤と収益の拡大を実現いたしました。また、平成26年7月に100%連結子会社化した小型デジタルサイネージの開発・販売を行う株式会社impactTVと当社グループの商品・サービスを相互に新規営業先及び既存取引先に対して提案することでグループシナジーを実現し、売上高並びに利益を拡大いたしました。さらに海外では、インドを中心としたアジア地域おいて現地流通小売業向けのコンサルティングサービスを提供してまいりました。2015/05/15 11:49
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は2,000,140千円(前年同期比34.3%増)、営業利益は98,998千円(同77.3%増)、経常利益は91,936千円(同91.3%増)、四半期純利益は55,394千円(同202.2%増)となりました。