インパクトフィールド(6067)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年3月31日
- 4142万
- 2014年3月31日 +34.84%
- 5585万
- 2015年3月31日 +77.26%
- 9899万
- 2016年3月31日 +17.61%
- 1億1643万
- 2017年3月31日 -45.73%
- 6318万
- 2018年3月31日 +63.59%
- 1億337万
- 2019年3月31日 -31.82%
- 7047万
- 2020年3月31日 +93.94%
- 1億3668万
- 2021年3月31日 +149.01%
- 3億4035万
- 2022年3月31日 +50.72%
- 5億1296万
- 2023年3月31日 -33.75%
- 3億3986万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/05/12 16:33
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/05/12 16:33
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- IoTソリューション事業では、消費財メーカーをはじめ飲食・小売・サービス業向けに小型デジタルサイネージを年間約20万台超提供しており、高付加価値商材であるPISTA(フィールド・トラッキング・ソリューション)をローンチしたことで、オンライン化によるコンテンツ自動更新や人感センサー・顔認識エンジンを活用した店頭棚前顧客情報取得の流れを加速させております。これによりデジタルサイネージ本体の端末販売だけでなく、オンラインASPサービス利用料などの継続的な収益が見込めるストック型ビジネスの構築も推進しております。2023/05/12 16:33
当第1四半期連結累計期間においては、前期と比較し、大型特機案件(飲食店向けテーブルトップオーダー端末や広告メディアサイネージ)の納品や、3月本決算企業の駆け込み需要が少なかったこともあり、売上高・営業利益とも減少しました。
この結果、売上高は520,752千円(前年同期比46.4%減)、セグメント利益は66,011千円(同73.4%減)となりました。