営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 6318万
- 2018年3月31日 +63.59%
- 1億337万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△167,608千円は、各報告セグメントに配賦していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/05/14 9:51
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 平成30年1月1日 至 平成30年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/05/14 9:51
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済状況の中、当社グループの主力事業であるHRソリューション事業及びMRソリューション事業において営業活動を高難易度高収益案件の獲得に戦略的に集中した結果、売上規模は横ばいながら案件毎の単価が上がり業務の効率性が図られたことで利益率が向上いたしました。2018/05/14 9:51
また、当初予定しておりましたMRソリューション事業におけるインド展開に関する投資が第2四半期以降にずれ込んだこともあり、営業利益・経常利益が予算を大きく上回ることとなりました。
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は1,373,384千円(前年同期比15.1%減)、営業利益は103,371千円(同63.6%増)、経常利益は99,396千円(同75.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は30,846千円(同35.6%減)となりました。