- 6067
- 2023/06/28
- 時価
- 327億円
- PER
- 26.04倍
- 2012年以降
- 赤字-33.66倍
(2012-2022年) - PBR
- 4.73倍
- 2012年以降
- 1.63-23.53倍
(2012-2022年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- 23.1%
- ROA
- 13.3%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△160,220千円は、各報告セグメントに配賦していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/05/12 15:26
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/05/12 15:26
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済状況の中、当社グループの主な事業領域である消費財メーカー等への店頭販促支援サービスを実施しているセールス&プロモーション事業の分野、小売業・サービス業を中心としてCSや店頭オペレーション改善等の調査プログラムを提供するリサーチ&コンサル事業の分野ともに、前期までの大型案件はないものの推奨販売の子会社集約化等業務改善をおこない受注も引き続き堅調に推移しております。さらに海外では、特にアジア地域において日本の流通小売業の持つ店舗店頭の改善と店舗展開のノウハウを求める傾向が依然として強くありました。2017/05/12 15:26
また再生事業として和菓子製造販売を行う㈱十勝たちばなにおきましては、新製品の開発及び販売力強化への取り組みが既存店舗及び卸売事業の売上拡大に寄与し、更に不採算店舗の閉鎖及び製造部門の効率化によるコスト削減効果により、営業利益が前年同期比で大幅に改善いたしました。
なお、当第1四半期連結会計期間より、「営業支援事業」としていた報告セグメントの名称を「セールス&プロモーション事業」に、「流通支援事業」としていた報告セグメントの名称を「リサーチ&コンサル事業」に変更しております。当該変更は名称変更のみであり、セグメント情報の区分に重要な変更はありません。