営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 1億337万
- 2019年3月31日 -31.82%
- 7047万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△152,500千円は、各報告セグメントに配賦していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/05/14 15:41
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/05/14 15:41
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (HRソリューション事業)2019/05/14 15:41
HRソリューション事業では、消費財メーカー向けにラウンダー(店頭へのルート営業代行業務)や推奨販売(店頭での試飲試食販売員の派遣業務)をはじめとしたフィールド(店頭)業務を年間107万件という国内最大級の規模で実施しており、当第1四半期連結累計期間においては既存事業における受注件数増に加え、M&Aにより子会社化した㈱伸和企画の販路拡大及び営業シナジー効果により売上高は順調に推移しました。一方で㈱伸和企画のグループ統合による業務効率化が途上であることや、2月に事業本格開始の㈱ダブルワークマネジメントが未だスタートアップ段階にあることから営業利益としては減少しました。この結果、売上高は969,781千円(前年同期比24.7%増)、セグメント利益は75,544千円(同21.9%減)となりました。
(IoTソリューション事業)