- 6067
- 2023/06/28
- 時価
- 327億円
- PER
- 26.04倍
- 2012年以降
- 赤字-33.65倍
(2012-2022年) - PBR
- 4.73倍
- 2012年以降
- 1.63-23.53倍
(2012-2022年) - 配当
- 0.22%
- ROE
- 23.59%
- ROA
- 13.3%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△152,934千円は、各報告セグメントに配賦していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2016/05/13 11:15
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 平成28年1月1日 至 平成28年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
「和菓子製造販売事業」のセグメント資産が前連結会計年度の末日に比べ871,693千円減少しております。
これは主に、当第1四半期連結会計期間において行なった「和菓子製造販売事業」を構成する㈱十勝たちばな
の旧本社及び旧本社工場を売却したこと等による固定資産の減少によるものであります。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
前連結会計年度までストア事業としてコンビニエンスストア(3店舗)の運営をしておりましたが、平成27年8
月にストア事業から撤退しております。2016/05/13 11:15 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、事業再生に取り組んでいる(株)十勝たちばなでは、赤字解消のための構造改革として不採算店舗の閉店及び事業譲渡、製造部門の合理化、所有不動産の売却を進めており、当第1四半期累計期間において沖縄で展開するしゅり春秋ブランドおよび同ブランドの3店舗の事業譲渡を実施して事業譲渡益を特別利益に計上しております。また、旧本社及び旧本社工場の売却も実施し固定資産売却益を特別利益に計上しております。2016/05/13 11:15
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は1,874,673千円(前年同期比6.3%減)、営業利益は116,434千円(同17.6%増)、経常利益は106,449千円(同15.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は132,324千円(同138.9%増)となりました。