インパクトフィールド(6067)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年6月30日
- 7454万
- 2014年6月30日 -8.5%
- 6821万
- 2015年6月30日 +3.16%
- 7036万
- 2016年6月30日 +85.99%
- 1億3087万
- 2017年6月30日 -51.47%
- 6351万
- 2018年6月30日 +168.18%
- 1億7034万
- 2019年6月30日 -37.9%
- 1億578万
- 2020年6月30日 +198.43%
- 3億1570万
- 2021年6月30日 +116.14%
- 6億8237万
- 2022年6月30日 +26.85%
- 8億6555万
個別
- 2012年6月30日
- 9476万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2022/08/12 15:35
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を
適用しております。当該変更による売上高及びセグメント利益に与える影響はありません。2022/08/12 15:35 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 試食・試飲販売は、依然として厳しい状況が続いておりますが、代替え施策として商品サンプリングや店頭イベントなどの受注増加により、事業単体での営業黒字を継続しております。2022/08/12 15:35
また、コールセンターやBPO、デバッグサービスを展開するジェイエムエス・ユナイテッド株式会社および人材派遣・紹介サービスを展開するジェイ・ネクスト株式会社における買収後の当社グループ内への経営統合・業務統合・意識統合の継続的な取り組みにより、営業面・業務面でのグループ内シナジー効果が更に高まったことで収益性が向上しました。その結果、セグメント全体としては売上高・営業利益とも増加しました。
この結果、売上高は4,793,584千円(前年同期比17.9%増)、セグメント利益は626,963千円(同47.0%増)となりました。