営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 6351万
- 2018年6月30日 +168.18%
- 1億7034万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△327,447千円は、各報告セグメントに配賦していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/08/14 9:46
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第2四半期連結累計期間(自 平成30年1月1日 至 平成30年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/08/14 9:46
2.報告セグメントごとの資産に関する情報 - #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (4)四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2018/08/14 9:46
(5)継続的関与の主な概要累計期間 売上高 155,586千円 営業利益 18,037千円
当社は株式会社MPandCとの間に、業務委託契約等の取引関係があります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、主要国の政策動向による経済への影響が懸念されるものの、企業収益の改善を受けて設備投資が進み、個人消費の持ち直しならびに雇用および所得環境が改善したこともあり、緩やかな回復基調が続きました。2018/08/14 9:46
このような経済状況の中、当社グループの主力事業であるHRソリューション事業のラウンダー事業及び推奨販売事業、MRソリューション事業のリサーチ事業において第1四半期連結累計期間に引き続き営業活動を高付加価値案件の獲得に注力した結果、収益性が高まり売上高・営業利益とも好調に推移いたしました。
以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は、2,912,715千円(前年同期比7.6%減)、営業利益は170,343千円(前年同期比168.2%増)、経常利益は165,117千円(前年同期比230.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は103,056千円(前年同期比37.1%減)となりました。