営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 6821万
- 2015年6月30日 +3.16%
- 7036万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△338,971千円は、各報告セグメントに配賦していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2015/08/14 10:23
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第2四半期連結累計期間(自 平成27年1月1日 至 平成27年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/08/14 10:23
- #3 新株予約権等の状況(連結)
- 4. ① 新株予約権者は、下記(a)及び(b)をいずれも満たした場合に本新株予約権を行使することができる。2015/08/14 10:23
(a) 平成27年12月期又は平成28年12月期の事業年度にかかる当社連結損益計算書(連結財務諸表を作成していない場合は損益計算書)において、営業利益が500百万円以上となった場合。また、国際財務報告基準の適用等により参照すべき営業利益の概念に重要な変更があった場合には、当社は、合理的な範囲内において、別途参照すべき指標を取締役会にて定めるものとする。
(b) 割当日から本新株予約権の行使期間が満了する日までの間に、東京証券取引所における当社普通株式の普通取引終値が3,000円(注3に準じて適宜調整されるものとする。)を上回った場合。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 事業再生に取り組んでいる㈱十勝たちばなでは、新規出店及び催事開催の推進により売上を伸ばしましたが、新規出店費用および催事開催費用の増加や、在庫管理や生産管理の改善が進まず製造部門の効率化が遅れたことにより大幅な赤字となりました。また、投資有価証券の減損により特別損失9,738千円を計上しております。2015/08/14 10:23
以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は、3,808,973千円(前年同期比25.5%増)、営業利益は70,365千円(前年同期比3.2%増)、経常利益は52,337千円(前年同期比4.9%減)、四半期純損失は4,646千円(前年同期は6,371千円の利益)となりました。
- #5 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- ②ストア事業の平成26年12月期における経営成績:2015/08/14 10:23
ストア事業(a) 連結財務諸表計上額(b) 比率(a/b) 売 上 767,143千円 6,935,286千円 11.1% 営業利益 10,211千円 332,328千円 3.1%