営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 7454万
- 2014年6月30日 -8.5%
- 6821万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△220,027千円は、各報告セグメントに配賦していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2014/08/14 15:26
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第2四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日 至 平成26年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/08/14 15:26
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境に対応して、既存顧客からの受注拡大と新規顧客獲得のための提案活動に注力し営業支援事業及び流通支援事業ともに顧客基盤の拡大と収益の拡大を実現し、両事業の中核である当社単体の業績は売上面、利益面ともに好調な伸びとなりました。一方で、当社グループ会社の内、フットサルコート運営及び鍼灸院を事業とするK9株式会社が事業立ち上げ当初ということもありまだ採算が追いついていない状況であること、並びに和菓子製造・販売を事業とする株式会社十勝たちばなについて事業再生の途上であることから、当第2四半期連結累計期間における連結利益については低調な結果となりました。2014/08/14 15:26
以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は、3,034,921千円(前年同期比111.6%増)、営業利益は68,210千円(前年同期比8.5%減)、経常利益は55,019千円(前年同期比26.5%減)、四半期純利益は6,371千円(前年同期比81.3%減)となりました。
なお、当社グループの主な企業の当第2四半期連結累計期間における各社単体業績は次の通りであります。