- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
また、前連結会計年度の報告セグメントについても、変更後の名称で表示しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2018/03/28 9:38- #2 事業等のリスク
当社グループは、黎明期にある現在において、「Market Watcher」の活用と組織的な教育システムを行うことにより、サービスの品質向上と業務スピードの改善に努めることで他社と差別化しシェア拡大に努めております。
しかしながら、今後、同業他社のサービス向上、異業種等からの新規参入により、サービスの競争が激化した場合、新規あるいは継続契約件数の減少、契約単価の下落による売上高の縮小等によって当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
3.システム開発について
2018/03/28 9:38- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(4) 当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額
| 売上高 | 702,422 | 千円 |
| 営業損失(△) | △10,143 | 千円 |
2018/03/28 9:38- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/03/28 9:38 - #5 業績等の概要
なお和菓子製造販売事業については、平成29年8月9日付けで㈱十勝たちばなの全株式を譲渡したため第3四半期連結会計期間より同社を連結の範囲から除外し撤退しました。
以上の結果、当連結会計年度における売上高は、6,049,383千円(前年同期比13.5%減)、営業利益は277,169千円(前年同期比10.2%減)、経常利益は254,747千円(前年同期比0.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は487,305千円(前年同期比146.1%増)となりました。
また、セグメント別の業績は次の通りであります。
2018/03/28 9:38- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3) 経営成績の分析
(売上高)
当連結会計年度の売上高は6,049,383千円となりました。売上高が減少した要因は、「第2 事業の状況 1.業績等の概要 (1) 業績」に記載の通りであります。
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