純資産
連結
- 2017年12月31日
- 15億7640万
- 2018年12月31日 +22.15%
- 19億2558万
- 2019年12月31日 -17.02%
- 15億9791万
個別
- 2017年12月31日
- 11億5136万
- 2018年12月31日 +11.5%
- 12億8378万
- 2019年12月31日 +15.95%
- 14億8858万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 14,445 千円2020/03/27 16:39
(2)発生原因 企業結合時の時価純資産額が取得原価を上回ったために発生したものであります。
(取得による企業結合) - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2020/03/27 16:39
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債は、前連結会計年度末と比べ1,413,767千円増加し、2,041,304千円となりました。これは主に長期借入金の増加1,361,565千円によるものであります。2020/03/27 16:39
(純資産の部)
当連結会計年度末における純資産は、前連結会計年度末と比べ327,671千円減少し、1,597,917千円となりました。これは、新株予約権の行使と第三者割当増資により資本金が702,470千円、資本剰余金が702,470千円増加したものの、上述のとおり、持分法による投資損失や貸倒引当金繰入額の計上等による利益剰余金の減少1,649,400千円等によるものであります。 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2020/03/27 16:39
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
在外連結子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2020/03/27 16:39 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2020/03/27 16:39
在外連結子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(5)のれんの償却方法及び償却期間 - #7 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2020/03/27 16:39
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの - #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/03/27 16:39
(注) 1.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株前連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 当連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 1株当たり純資産額 379.88円 264.37円 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) 66.85円 △288.62円
当たり当期純損失であるため、記載しておりません。