営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 2億6001万
- 2020年9月30日 +106.88%
- 5億3791万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△520,713千円は、各報告セグメントに配賦していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/11/13 15:33
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/11/13 15:33
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- HRソリューション事業では、消費財メーカー向けにラウンダー(店頭へのルート営業代行業務)や推奨販売(店頭での試飲試食販売員の派遣業務)をはじめとしたフィールド(店頭)業務を年間120万件という国内最大級の規模で実施しております。2020/11/13 15:33
当第3四半期連結累計期間においては、引き続き一部小売業で新型コロナウイルス感染拡大を懸念した店頭販売員の配置を自粛する動きあり、それに伴い試飲・試食等の推奨販売サービスが売上高・営業利益とも減少したものの、一方で、販促物・什器製作や、それを設置し魅力ある売場を創造するためのラウンダーサービスがウィズコロナ時代のニューノーマル販促として大きく需要を伸ばしたことにより、売上高・営業利益とも増加しました。また、第2四半期より損益計算書への業績取込を開始したジェイエムエス・ユナイテッド株式会社については、主力サービスであるコールセンター・デバッグの需要が堅調に推移しました。この結果、売上高は5,473,892千円(前年同期比59.3%増)、セグメント利益は495,136千円(同53.6%増)となりました。
(IoTソリューション事業)