国際協力銀行の当期純利益の推移 - 通期
個別
- 2013年3月31日
- 635億8500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2026/06/24 10:34
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益(又は損失)は、親会社株主に帰属する当期純利益(又は親会社株主に帰属する当期純損失)ベースの数値であります。
3.報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益(又は損失)は、親会社株主に帰属する当期純利益(又は親会社株主に帰属する当期純損失)ベースの数値であります。2026/06/24 10:34 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 「戦略的な国際金融機能の発揮による独自のソリューション提供」における我が国の対外経済政策の構築・実現に貢献する案件への支援の取組として、ウクライナにおける3Dプリント義足等の製造・販売事業及び養豚用システム・設備の製造・販売事業や、ポーランドにおけるFSRU傭船事業向け融資に加えて、ポーランドの政府系金融機関が日本で発行するサムライ債の一部取得を行いました。2026/06/24 10:34
経営成績につきましては、当連結会計年度は上記取組等を通じ、貸出金利息等の資金運用収益7,780億円等を計上した結果、経常収益は、前連結会計年度比1,437億円減少し、8,813億円となりました。一方、借用金利息及び社債利息等の資金調達費用6,544億円等を計上した結果、経常費用は、同1,968億円減少し、7,452億円となりました。結果、経常利益は、同530億円増加し、1,361億円となり、特別損益等を含めた親会社株主に帰属する当期純利益は、同499億円増加し、1,366億円となりました。
[特別業務] - #4 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社はIFC Capitalization (Subordinated Debt) Fund,L.P.及びIFC Capitalization (Equity) Fund,L.P.であり、その合算要約財務情報は以下のとおりであります。2026/06/24 10:34
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)資産合計 5,064 百万円 投資収益 609 百万円 税引前当期純利益金額 △184 百万円 当期純利益金額 △184 百万円
当連結会計年度において、重要な関連会社はIFC Capitalization(Equity)Fund,L.P.であり、その要約財務情報は以下のとおりであります。前連結会計年度において、重要な関連会社でありましたIFC Capitalization (Subordinated Debt) Fund,L.P.は、清算結了したことにより、当連結会計年度から重要な関連会社から除いております。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/06/24 10:34
(注)1.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、次のとおりであります。前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 1株当たり純資産額 1円47銭 1円43銭 1株当たり当期純利益 0円04銭 0円06銭
なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式がないので記載しておりません。