- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
※1.その他の経常収益には、次のものを含んでおります。
2019/06/21 14:54- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「特別業務」は、期待収益は充分だがリスクを伴う海外インフラ事業向けの貸付け等を行っております。
2.報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益(又は損失)は、親会社株主に帰属する当期純利益(又は親会社株主に帰属する当期純損失)ベースの数値であります。
2019/06/21 14:54- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と連結損益計算書の経常収益との差異について記載しております。
2.調整額は、セグメント間取引消去であります。2019/06/21 14:54 - #4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
特定の顧客に対する経常収益で連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。
2019/06/21 14:54- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益(又は損失)は、親会社株主に帰属する当期純利益(又は親会社株主に帰属する当期純損失)ベースの数値であります。2019/06/21 14:54 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)1.一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.経常収益は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2019/06/21 14:54- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
その他、2018年6月30日をもって期限を迎えた「海外展開支援融資ファシリティ」に代わり、地球環境保全目的に資するインフラ整備を幅広く支援することを目的として、「質高インフラ環境成長ファシリティ(QI-ESG)」(2018年7月1日運用開始)を創設すると共に、地球環境保全業務(GREEN)の支援対象拡大や支援手法の多様化、手続きの合理化・効率化を実施しております。
経営成績につきましては、当連結会計年度は上記取組等を通じ、貸出金利息等の資金運用収益4,506億円等を計上した結果、経常収益は、前連結会計年度比889億円増加し、4,789億円となりました。一方、借用金利息等の資金調達費用3,658億円等を計上した結果、経常費用は、前連結会計年度比979億円増加し、4,257億円となりました。結果、経常利益は、前連結会計年度比90億円減少し、532億円となり、特別損益等を含めた親会社株主に帰属する当期純利益は、同90億円減少し、531億円となりました。
[特別業務]
2019/06/21 14:54- #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.サービスごとの情報
当行グループは、融資等業務の区分の外部顧客に対する経常収益が連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。
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