営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2014年11月30日
- 6億8079万
- 2015年11月30日 -3.73%
- 6億5539万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- しかしながら、その一方で、医療・福祉・飲食サービス業界などで人手不足が深刻化するなど、産業界では人材確保に厳しさが増してきております。2016/01/13 15:41
このような経営環境の中、当社では、BPO関連事業の受注高が引き続き好調なことから、当第3四半期累計期間の売上高は前年同期比17.7%増の12,160,528千円となりましたが、BPO大型プロジェクト案件における新規受注業務のスタッフ研修費や本年第4四半期から本格稼動するマイナンバー関連案件に関する先行投資費用の支出があったことなどから、営業利益は前年同期比3.7%減の655,392千円、経常利益は前年同期比4.5%減の643,960千円、四半期純利益は前年同期比0.3%減の403,765千円となりました。
② 当第3四半期累計期間の事業部門別の業績