キャリアリンク(6070)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2017年11月30日
- 4億5833万
- 2018年11月30日 -90.95%
- 4148万
- 2019年11月30日 +999.99%
- 5億7029万
- 2020年11月30日 +296.46%
- 22億6103万
- 2021年11月30日 -2.14%
- 22億1259万
- 2021年12月31日 -0.03%
- 22億1200万
- 2022年12月31日 +149.8%
- 55億2562万
- 2023年12月31日 -61.24%
- 21億4167万
- 2024年12月31日 -8.99%
- 19億4912万
- 2025年12月31日 +67.96%
- 32億7373万
個別
- 2012年11月30日
- 8億9012万
- 2013年11月30日 -67.08%
- 2億9303万
- 2014年11月30日 +132.33%
- 6億8079万
- 2015年11月30日 -3.73%
- 6億5539万
- 2016年11月30日 +14.18%
- 7億4832万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、東京自動車管理株式会社における自動車管理事業であります。2024/02/14 15:32
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、東京自動車管理株式会社における自動車管理事業であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2024/02/14 15:32 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (製造系人材サービス事業)2024/02/14 15:32
当事業は、食品加工部門において水産、食肉、菓子などの業種で年末年始の季節的な要因もあり既存取引先を中心に受注量が好調に推移したことに加え、総菜、冷凍食品などの業種も受注が堅調に推移しました。製造加工部門については、住宅設備製造、機械製造などの業種で受注量が増加しましたが、輸送機製造、電機器具製造、化学などの業種では、取引先の減産に伴う受注量減少などから、当第3四半期連結累計期間における当事業部門の売上高は前年同期比926,211千円増(22.5%増)の5,038,354千円となりました。また、利益面では、人材の採用を積極的に行うとともに経費の効率的運用に努めましたことから、営業利益は前年同期比7,767千円増(4.1%増)の195,292千円となりました。
(その他)