キャリアリンク(6070)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2017年5月31日
- 2億23万
- 2018年5月31日 -88.14%
- 2374万
- 2019年5月31日 +647.05%
- 1億7738万
- 2020年5月31日 +196.53%
- 5億2600万
- 2021年3月31日 +40.49%
- 7億3900万
- 2021年5月31日 +0.02%
- 7億3915万
- 2022年6月30日 +44.8%
- 10億7028万
- 2023年6月30日 -22.8%
- 8億2626万
- 2024年6月30日 +0.05%
- 8億2665万
- 2025年6月30日 +17.04%
- 9億6753万
個別
- 2013年5月31日
- 1億9213万
- 2014年5月31日 -39.81%
- 1億1564万
- 2015年5月31日 +63.65%
- 1億8924万
- 2016年5月31日 +72.21%
- 3億2590万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、東京自動車管理株式会社における自動車管理事業であります。2023/08/10 15:36
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、東京自動車管理株式会社における自動車管理事業であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2023/08/10 15:36 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (製造系人材サービス事業)2023/08/10 15:36
当事業は、個人消費の回復に伴い、食品加工部門において、総菜、菓子製造を中心に既存取引先からの受注量が好調に推移したことに加え、製造加工部門においても各営業拠点で新規取引先開拓などを積極的に行った結果、輸送機製造、機械製造、住宅設備製造などの受注量が増加したことなどから、当第1四半期連結累計期間における当事業部門の売上高は前年同期比237,223千円増(19.2%増)の1,475,408千円となりました。また、利益面では、今後の業容拡大を図るため、人員の採用と登録スタッフ数の増加について積極的に取り組んだことから、人件費及び登録者募集費が増加したことなどにより営業利益は前年同期比13,881千円減(27.8%減)の36,032千円となりました。
(その他)